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●1999.10.31●
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はー
おつかれさまでした。みなさん。
■
きらきらひかる、を読む
おくすりですよ。とドロップをもらうというシーンが好きだなあ。
●1999.10.29●
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オトナ勝負実施中。いつまで大人の態度を崩さずに対応できるか勝負。←一方的
相手に対してとてもむかついても、腹の底でしまって、きちんと失礼のない大人の態度で接するのだ。うう。辛い。辛すぎる…
ときたま、10歳近く年が離れているくせにガキみたいなことしてんじゃねえよ。とか殴ってやりたくなるけど、そんなことしたら負けなのだ。
なんか、死んでしまう…
■
「たけしの何でもピカソ」(たぶん)におるけすとらどこんとらばすが出演するらしいぞう。
■
女性漫画の棚を眺めていたら、トライガンがあって、その隣に小野塚カホリ(…だったか)のJUNE漫画がおいてあった…
■
逢いたいときにあなたはいない
あたりまえだとか、思ってしまった。そんな都合の良いときばっかりじゃないよなあ。
●1999.10.27●
■
ストレスの所為だろう。食べ過ぎ。
むにむにしているよ。体が。やあねー
■ 連れられていきました。怪しい店だった。かなり怪しいお店でした。何が怪しかったか列挙してみようー
大正時代の、洋物和物ごっちゃごっちゃ。寺山修司のどこか薄暗い感じ。少しずれた正常。少しずれた異常。そこしれない狂気を含んだような。破裂する寸前の静けさとか。どこか俗悪キッチュ。でも変に落ち着くんだよねえ。BGMは繰り返しかかり、壁には無数の止まった時計。白い百合がぼん!といけてあったり。調律されてないようなピアノがあったり。ステンドグラス。カーテン。窓は何故か舟の丸窓
でも、お食事は大変おいしうございました。(笑)食べたものは
呑んだのは、私がKirで相手が桂花陳酒
あとペリエ
■
相手がちょっと潰れてしまい、お店の人に心配をかけてしまう。お、お酒の所為かなあ?確かに桂花陳酒の水割り濃かったしね。「トイレ行ってきたら?」と強制的に送り出して、ぼんやり。はふうーおいらよりも先に潰れてしまわれるのは困りますなあ………
まあ、トイレに行ったらさっぱりした顔つきになって帰ってきたから、一安心。潰れたのはお酒の所為ではないらしい(笑)食べ過ぎちゃったんだってさ(笑)人騒がせだなあ。すこし服を緩めて休んでたらバッチリ。だそうな。まったくもー(苦笑)しょうがないなあ
デザートの南瓜のは、南瓜の種の部分を取り除いて、そこにプリン作る時の卵液を流し込んで蒸した後、ひーーんやり冷やしたもの。南瓜うまうまーぷりん部分もうまうまうまーひんやり…
「全部食べていいですよー」ていわれるので、ほぼ全部食べてしまう。ああ。何処へ行ったよダイエット…
いや、しかしおいしかったなりー(笑)
話も弾んで楽しかった
ちょっと高くついたかな。でも、まあ、ステキなとこだったのでお気に入り決定。のんびりできてお食事美味しくて
ただ。椅子がちょっと痛い…固くて
●1999.10.26●
■
むやみやたらにバージョンアップしちゃ行けません。不具合が生じてしまうから。というメイルを受け取る。
確かに、バージョン上げると今まで出来てたことが出来なくなったり、しなくても良かったことがしなければいけないことになったり、それ以前にアップグレードの手順が大変だよなあ。まあ、逆に、しなければならなかったことが楽になったり、それはそれで楽しくなったりするんだけどねえ…
まあ、しかし、この間バージョンアップしないで良かったなあ。これからまあ、時期を見て、上げることにしよう…(笑)
■
ロングの黒巻きスカートに、肌色ストッキング+ショートブーツ。
がさがさ歩いていると、巻きスカートなもんだから捲れて足がするりと覗く。でも、ふつーにスカートを穿いているときに見える部分ぐらいしか足は出てこない。
進行方向から風を受けるとミニスカ程度の露出。
椅子に座ってふとスカートのあわせが割れて、足が露出。でもミニスカ程度。
それでも、ちょっとエロチックだなあなんて思ったり。
黒に肌色という組み合わせのせいかしらん
ショートブーツが、結構かっちりした女物らしくないものだから、余計にそう思うのかもしれないなあ。意外性。ってことで
■
なんていうか、チラリズムだよなあ。結局は。
見えないって思っているところで、ちょろっと見えるとなんていうか、どきっとする。大した物じゃなくてもね(笑)
そういうのがいいよねえ…
■
半玉さんを家においてきちゃったよう…折角中級ユーラシア料理なのに…
●1999.10.25●
■
あはは。さすが酔っぱらっているだけあってピントがずれている(笑)今気がついたよ。
よなよなエールという地ビールでした。
結構美味しかったなりよ
■
コンビニに行って商品を眺めていたら、棚の向こうでおんなのこが携帯に向かってぶつぶつゆってる。んー。同い年くらいかなあーと商品に目を戻すと、どうも来るだの来ないだの、私わかんないよとか言ってるのが耳に入った。買ってこいって頼まれて、なんか迷っているのかなーとか思っていると、えきぞちっくな日本人顔のおとこのこがおんなのこの側に立った。あらら、彼氏かな?
と
ちゃーっちゃらーっちゃらっちゃちゃっちゃちゃ(プロレスのテーマをご想像ください。脳内MP3でどぞ)
いきなりおんなのこがおとこのこの足をキック!文句いいながら(はっきり聞こえなかったけど)もう一回キック!うおおっ。確実に少年の脛にきっちりとほか弁におけるご飯のようにきっちりと入っております!しかし少年反撃しないっ。どうした少年。その犬のような目で哀れみを誘うのかっ!
てとこからすると、どうもおとこのこが浮気かなんかしたんだろうなあ…非は我にあり、って顔してるもんなあ…でもじろじろ見ているのもなんなので、見ない振り見ない振り
■
ばちん!
■
うはー…
ひ、平手打ちだ…初めて間近で見たよ。恋愛の縺れに因る平手打ち…しかし、少年反撃しない。ううーん。あ、敵前逃亡だ!少女追いすがるっ。ジャケットがひっぱられて伸びる伸びるっそのまま場外へ!
てな感じで彼らはコンビニの外で話し合いを始めたようだった。それを横目に私も買い物を済ませ外へ
■
なんにせよ…暴力はなあ………
しかし、あの思い切りの良い平手打ちは、絶対に経験者と言うか、慣れた人のたたき方だとおもうなり……
うーん…
…
私自身、頭を殴られるということにトラウマが有って←大袈裟かしら。手を振り上げられると絶対に身を固くしてしまうです。ふざけ半分のならこのごろは大丈夫だけど、そうじゃないのは…というか、そう取れないものは嫌いだし、した人間ももれなく嫌いリストへGO!
まあ、彼女がそんなに怒っていたのがどういう理由なのか知る由もないからなあ。もし真相を知ったら「ああ、しょうがないなあー」って思っちゃうかもしれないけど…怒りの発現として暴力と言うのは分かりやすいけどさ…そんだけ怒ってるんだよって分からせるには、楽な表現だけどさ…
いけません。っていう罰にもなるけどねえ…
うーん……
■
電話をしたのよ。そうしたら知らない女が出たの
こういうとき、どうすればいいのかしら…
■
(笑)いや、単に留守番電話に繋がっただけの話
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とりあえず、親にみつからないようにしないとねえ…←どんな壁紙なんだよ。
●1999.10.24●
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西村京太郎になりながら、時刻表と首っ引き。いや、時刻表と首つきあわせる前に現状の打破を考えた方がいいんじゃないのか?犯人…とかいいながら、しかし、長野から東京ってどうしてこんなに遠いんだー下手するとグアムよりも遠いぞ…
白馬のジャンプ台に行く。「あー人が落ちる落ちる」とか見学。
■
満月が山並みに遠く見えた。
車内のおばさんたちのお喋りをBGMに、引き継がれなくなっていくものを思う。
新しいものだけが重要ではないはずなのに。やはり新しいものに目が向いてしまうのはどうしてだろうね。
●1999.10.23●
■
ていうか、後から読んだら何買ったか全然わかんないでやんの(笑)
買った物はデジカメでした。CANON のS-10です。あらら。おそろいね
■
朝からダッシュ。とにかくダッシュ。遅刻ぎりぎり、時間ぎりぎりでダッシュ。松本城も塩の博物館もそぞろに時間に間に合えダッシュ
温泉入ってのんびり。ぬくぬくで地ビールなんかを飲んでみる。うう。酔っぱらった。ぐう。
●1999.10.22●
■
ああ、みんな、俺たちが今まで味わってきた苦労、わかってくれるよね…(笑)
■
「たよりにしてまっせ」を口ずさみながら一路渋谷へ。
ああ。矢張り有言実行じうよう。発言と行動の同期がとれていることじうよう。狼少年不可。ううやあたあーとか言いながら、「すみませーん」
きーみがっほっしいーきーみがほっしいーってので。水揚げ。
命名「半玉」かなあ。はんぎょく。私の腕が一人前じゃないんだよ。ってあたり。
なんていうか、私の周りの物って、変な名前…花嫁とか半玉とか…
■
おなか痛いなり…
うにゅー痛いよう…痛いよう………
●1999.10.21●
■
すらにーさんを,キャノンS-10組に入れようと躍起になってみる(笑)
というか、私自身が持ってないんだけどねえ(笑)
やぱ、かわいくてういういしい笑顔を今の内に撮って、壁紙にして、逢えないときはそれを眺めて恋心増幅。重要でしょう
いいよなあ。撮る対象がいるってのは(笑)
■
「アー・チー・チー・アー・チー」と読んでしまった辺り拙いよねえ。
■
プラトン読み直したほうが良いかもしれない
理性はないんだろうか。人に、道徳は
罰がなければしたい放題なんて、あまりに酷い言い種
■
ああ、お酒に弱くなったなあと思うことしばし
■
まあ、とりあえず、カメラだよカメラ。土日はミステリーツアーだし。買うとしたら、今日か明日………頭冷やしたほうがいいかもしんないなー(笑)
●1999.10.20●
■
朝から機嫌が悪い。
くそ、鏡見ろ。自分の行動をきちんと把握しろ。把握した上で文句を言いやがれってんだうがああああっ!
って他人に腹立てながら自分が文句言える立場なのかって考えて、イヤハヤ疲れる…
■
デジカメ欲しいなあ…。というか、カメラが欲しい。
家に2個あって、私のと家のと。私のは昔のだからなあ。うるさいんだよねえ。んと、通常レンズが本体に格納されてて、シャッター押すたんびにレンズがぼーんって出てくるタイプのやつ。すげうるさいの。
家のはでかい。かなりでかいので持ち歩くにはめんどいのだった…結構モノとしてはいいものなんだと思ったけど
カメラ欲しー。あったほうが絶対良いんだよー。使う予定は一杯あるのだこれから。ううー。くう。定期崩したからーお金はーあるんだけどーどどどどーどーーーはどーなつーのどーーーー
ああ、ドーナツ食べたいなあ←秋ですから
ミスドのココア生地のやつ。オールドファッションぽいやつ。中にクリームとか入ってなくて、素朴なやつ。さくさくしてるのがいいなあ…
ああ。どうしよう。話ずれたけど。カメラ欲しいぞう。
お金は使うものだしなあー←って金ある訳でもあるまいに。ああ。借金借金かえさなくっちゃ。ああ。借金返してから考えよう。
でも、半分買う気になっているあたり、血筋なのかしら
ううーん。でもなあ…むむむ
むーむーむ…
■
そういう、自己嫌悪と自己発見の繰り返しなんだろう
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あ、あたし金持ちじゃないか。とか思ったりする瞬間が一番危ないんだよねえ(笑)
■
物を買うときに、タイプって二つあるとおもうのです
一つは研究派。いろんな種類見比べて、コストパフォーマンスなんかも計算して、カタログ首っ引きであれこれ迷うひと。だから失敗は少ないし、いつの間にかすごく詳しくなっちゃったりしてる。
もう一つは感覚派。とりあえず、気に入ったら買う。てきとーに「これがいいのかなあー」って感覚で買っちゃう。良いなと思ったら買う。後で失敗だーってなっちゃうことが多かったりする。でもあんまり気にしない。
私は後者
適当に買っちゃって、あとで研究派の人に「これはこれこれが駄目」とか「こっちのほうがいい」とかいわれて、「いいもーん気にいったんだもーん」て拗ねるの。花嫁なんかそうだよねえ。千重子でちゃったもんね、直ぐに。でも、お気に入りだから良いのだ。丈夫だし。傷とかにも強いし
デジカメも買うとしたら、でもやっぱりそうなっちゃうんだろうな(笑)
電化製品を買うときって、大概「一番新しいの」か、「値段が手に届く範囲で一番高いもの」を買うのが多いんだよねえ…あと、デザインが良いものですな
●1999.10.19●
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あふー
ねむいよーと書いたら、一行「ねなさい」
すぱーん!と来たなあ。くー(笑)
■
定期預金を崩しにいって、お金を別のとこに入れる…入れる…あ!入れる必要のないお金まで入れちゃったーガビヰソ
■
「シティバンク銀行」って、何??「町土手銀行」ってことなのか?
■
焼き魚食べたいねえ
■
じゃあ、今度食べに行こうね。お仕事落ち着いたらね
■
きょうはミニスカートのスーツだ。んでもって、スリットが入ってるのだ。ははははははははは。歩くと白いふともも丸見えよーん
大股でがしがし歩くからイケナイのだよ。ね。くう。いいよ。サービスサービス←って嫌がらせじゃないのか?
もうそろそろ、黒のロングスカートも穿けるかな?あれもロングなんだけど、巻きスカートだからがしがし歩くと足が見えるんだろうなあ
ぱんつまでは見えないと思うけどねえ…そそ、ロングスカート飲みでもやりますかしらん>げのしゃん
●1999.10.18●
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本を読んでいたら、どうも「指定して」と書きたかったところが、「い」が抜けたまま変換した上誰も気がつかなかったらしく、「してして」になっていた。してして………いや、真面目な本なので、なんだか妙にコミカル
■
うひゃああ
■
ウスターソースを眺めていて「…これって外国でどうやって使ってるんだろうね」と言う話になる。
いや、日本だと揚げ物にかけて食べるけど、外国で見ないですよね。っていうほど、外国行ってる訳じゃなくて、映画とか野話だけど。ケチャップはよく見るけど、ウスターソースの瓶って見たことない気がする。しかも、用途が思い浮かばないぞ。じゃあ、何に使ってるんだ?
確か、イギリスにはウスターソースがあって、でも「ウスターソース」って名前じゃなくって、なんだっけーなんとかって言われてるんだよねえ…と必死に記憶の糸を辿るけど忘れちゃったい
侃侃諤諤の末
二つ、案として提出。
ははに聞くと「ああ、リーペリンソースね」という。そそ。リーペリンソースっていうんだよね。向こうだと確かー
■
んで、研究成果
リーペリンソースってのは、リー&ペリンス社ってとこが出しているから「リーペリンソース」って言うんだそうな。中身はウスターソースらし
詳しくは、ブルドッグ社の語源の話と日本人とウスターソースのはなし
まあ、インドから盗んできた(←盗んできたって…)ってのは、あってましたな
■
メイルを投げる。で、返事が返ってくる。
前も思ったけど、関西出身の男の人のしゃべりって柔らかい。書き言葉も柔らかくていい感じ。平仮名多発していてそれも好き。あと、語尾伸ばしも多発していてまた良きかな
「いいねーいこー」
なんて書かれてしまうと、かわいくて笑ってしまうではないか
個人に依るなんてことは言われないでも了解済み(笑)
地域によっても違うんだろうなあ。関東出身の私から見ると京都も大阪も奈良も「大阪周辺の県」は皆一緒くたで「関西」なんだけど、多分「お国自慢」ってのがあるに違いない。というか、「大阪周辺の県」って「近畿」って言ったほうがいいの?
いや、まあ、それはおいといて、とにかく
柔らかいしゃべりのひとはいいねえ。柔らかい書き言葉のひともすき。
まあ、しかし、やーらかいのが行きすぎちゃうと「おばちゃん口調」になってしまうのがなんともまた面白いよね。関西の男の人の喋りって
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ぬるま湯につかるよう。段々水温が上がっていって、気がつくと死んでしまっているんだ。
●1999.10.16●
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髪の毛を切りました。ええ。失恋したので←何人が信じるんだよ…(苦笑)
髪の毛切ったのよーん!とふざけたら、「きゃああー」と頭をかき回されました。なんていうか、犬になった気分。いや、私が犬にやるのと同じだったので。
なんだか嬉しくて、ちょっと照れてしまいましたのこと
●1999.10.15●
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ちびちびと大きなクッキーを食べるように読了。
後に残るような残らないような話だったなあ。
■
残高がマイナス16万とかになったりしながら、辛い一日が終了。
身辺整理をしなくてはいけないなと思う。
色々とね(笑)
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